| 肉食がよくない理由 | 身体への影響 | 精神への影響 | 卵、牛乳など脂肪類 | 良い食生活 | |
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| 森下 敬一 | スムーズに消化吸収されないために、腸内に異常発酵がおこり、老廃産物や毒素が大量に生み出される。腸壁にどんどん吸収され血液中に入り込み、血液が酸毒化される。細胞の機能障害が全身に起こる | 腎臓の障害が起きる。自律神経機能が失調しやすくなる。ガン体質をつくる | 肉と同様 | 玄米、葉緑素、酵素、海藻 | |
| 新谷 弘実 | 自然の摂理に反する。人間の体のしくみにそむく。自身の臨床データ結果。食物繊維がなく、脂肪やコレステロールを大量に含んでいるので、腸壁がかたく厚くなり、宿便がたまり毒素を発生させ、細胞に遺伝子変化を起こさせポリープを作り出す。 | 大腸ガン、大腸ポリープ、高血圧、動脈硬化、心臓病、乳ガン、糖尿病など | できるだけとらない | 穀物50%、野菜・果物35-40%、エンザイム(酵素) | |
| 久司 道夫 | 荒々しい波動を持っている肉を食べると、その波動が最終的にスピリチュアルな想念の波動を変化させる。 経欠(ツボ)をふさぎ、肉体的細胞のレベルでさまざまな活動が停止する |
寝ているときに怖い夢を見るようになる。起きているときにも猜疑心や妄想が涌いてくるようになる。 病気が発症する |
想いや心の活動が停止する。高い精神性とそれに基づく幸福への希求、人々への愛、平和への願いが損なわれていく | 肉と同様 | 穀物40-60%、野菜20-30%、豆製品5-10%、海藻 |
| 関 英男 | 殺された動物たちの怨念がこもっている。怨念を食べて元気でいられるはずがない | 時と場合による | 菜食が基本 | ||
| ひふみ新世紀 (岡本 天明) |
四つ足を食ってはならん。共食いとなるぞ。 | 五穀野菜の類 |