| 氏名(50音順) | 分野 | 経歴 | 主な著作 | 宇宙との交信 | 神秘体験 | 過去世の記憶 | ホームページ |
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| アインシュタイン | 物理学者 | (ホームページから抜粋して転載)20世紀は、夢・希望の世紀でもあり、不安・混沌の世紀でもあった。この世紀の初め、アインシュタインは「相対性理論」により、万人の宇宙観を変えた。彼の理論は、理論物理学の分野にとどまらず、思想、哲学にまで影響を及ぼし、彼をして新しい時代の預言者たらしめた。アインシュタインは、20世紀を代表する天才 --- 神から知恵を授かった賢者であり、しかも、努力の人だった。また、常識にとらわれない自由人であり、変人でもあった。そして、アインシュタインは、スピノザの神、つまり宇宙そのものを神として信じていた。 | アインシュタインの科学と生涯 | ||||
| 浅野 信 | リーディング | (著書略歴から転載)1954年茨城県に生まれる。クリスチャン・ホームに生まれ育つ。74年から仏教の研究と実践、83年から日本神道の研究と実践に励む。81年にエドガー・ケーシーを知り、92年より自らリーディングを開始し、その数は既に10年間で6,500件を超える。 | 前世 | 浅野総合研究所 | |||
| 足立 育朗 | 形態波動エネルギー研究 | (ホームページから転載) 1940年、東京都生まれ。 1964年、早稲田大学第一理工学部建築学科卒業。 1968年、樹生建築研究所設立。 1990年、形態波動エネルギー研究所設立。 宇宙は波動のエネルギーで構成されていることを科学的に理解し、 研究・創作活動として実践する形態波動エネルギー研究者。 全ての存在、現象は、波動のエネルギーであることを自らの周波数変換によって発見し、 波動エネルギー科学の基礎的研究活動を行い、宇宙の法則にかなった地球文化の創造に役割を続ける。 また、建築空間など形態装置の創作活動をとおして宇宙に対し調和がとれ、エネルギーとして責任のもてる形態 を具現化し、地球という星が今後体験していくエネルギーの変換に対して役割を果たす。 |
波動の法則 真 地球の歴史 |
あり | なし | なし | 形態波動エネルギー研究所 |
| 礒邉(イソベ) 自適 | 次元上昇 | 現在人類にとって一番の問題は森林の減少にあります。私達人類を含む生物は森林の滅亡と共に亡びます。21世紀は人類にとって最後の価値判断を迫られる時代となるでしょう。 | あり | 森の木 屋久島 新体制 |
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| エリザベス・キューブラ・ロス | 医学博士 精神科医 末期医療 死の科学 輪廻転生 |
(著書から転載)一九二六年に、スイスのチューリッヒで生まれた。医学生時代に何度もユングの姿を見かけたという。また彼女は「死とその過程に関する研究で、私がいちばん影響を受けた精神科医はユングだった」と書いている。「幽霊」を目撃し、みずからが「臨死体験」をし、チャネリングに熱中し、死後の生や輪廻転生を信じるようになった。そして、死の五段階説に対応させるかのように、臨死体験における意識変容の五段階説を唱えた。 | 死の瞬間 人生は廻る輪のように |
あり | あり | ||
| エドガー・ケーシー | リーディング 難病治療 |
(ホームページから転載)今世紀前半に米国で活躍した人物で、目覚めている時は写真業を営む敬虔なクリスチャンでありながら、催眠状態に入ると超人的な能力を発揮し、あらゆる難病に対して診断と治療法を与えることができたり、あるいは魂の記録(アカシックレコード)を読んで、依頼者の長所や短所、才能や弱点などを過去生をもとに解き明かすことができました。 実際、エドガー・ケイシーには解答不可能な領域はなかったようで、科学者には科学上のアドバイスを、政治家には高い政治理念を、そして人生に絶望している人々には生きる希望と勇気を与え、難病で苦しむ人々には治療法を、魂の病める人々には魂の癒やしを、芸術家にはインスピレーションを与えました。そして67才で亡くなるまでの間に記録に残るものだけでも一万四千件以上の催眠透視を行いました。 | あり | 日本エドガー・ケーシーセンター | |||
| 岡田 多母 | 宇宙のしくみ | (著書の本文から) 小学3年生の時、ブランコから落ちていくときに自分の過去世を思い出す。テラ(地球)や自然や人間が本来持っているはずの本当のプログラムをどうしても知りたいと思い続けてきた。そして、本来すべてにたたみこまれている生命の成り立ち(プログラム)を語る語り部になりたいと思っている。 |
愛しのテラへ | あり | あり | 多母の広場 | |
| 岡田 安弘 | 脳生理学 | 1935年生まれ。医学博士 | 生命・脳・いのち | ||||
| 久司 道夫 | マクロビオテック 宇宙の秩序 |
(ホームページがら転載)コロンビア大学大学院政治学部で世界平和への道を探求。人類の平和には、バランスのとれた健康食、マクロビオティック食が必要であると悟り、世界的規模でその教育活動に取り組む。以後アメリカを中心として50年以上に渡り、アヴェリーヌ偕子夫人(1923‐2001年)と共に自然食の普及と教育啓蒙活動に努め、自然食ブームを巻き起こす。 |
マクロビオテックが幸福をつくる | 久司道夫事務所 | |||
| 坂本 政道 | 死後の世界 | 1954年生まれ。東京大学 理学部物理学科卒 ソニー、米国SDL社勤務を経て独立。 米国モンロー研究所のヘミ・シングという音響技術で自分の過去世記憶を呼び起こしたり、宇宙内を探索し、さまざまな生命体と交信した体験を持つ。 日本人を対象とした、米国モンロー研究所へのヘミ・シンク体験セミナーを開催している |
死後の世界 | あり | あり | 体外離脱の世界 アクアヴィジョン・アカデミー |
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| 新谷 弘実 | 胃腸内視鏡外科医 | (著書略歴から転載)ニューヨークに在住する米国No.1の胃腸内視鏡外科医。日米でおよそ30万例の胃腸内視鏡検査と9万例以上のポリープ切除術を行っているこの分野の世界的権威。 | 病気にならない生き方 | dr.shinya.com | |||
| 関 英男 | 気 サイ科学 |
工学博士 | 高次元科学 | ||||
| 内藤 景代 | ヨガ | (ホームページから転載)1946年 東京生れ。早稲田大学・文学部・仏文専修卒業。フランス実存主義からインド哲学にいたり、ヨガの道に入る。沖ヨガ、ラジャ・ヨガ、クンダリーニ・ヨガ、カルマ・ヨガなどを修行。 1976年 内藤景代ヨガスクール(現・NAYヨガスク−ル)を創設。 こころとからだを宇宙的波動のなかで見つめ、年令や職業の異なる様々な人々にヨガと冥想(瞑想)を、わかりやすく「遊び心」にみちた方法で指導している。近年は「仏教」「キリスト教」「ギリシャ哲学」「現代思想」「ユング心理学」などを“人間の意識の進化”という視点を中心に統合し、独自の理論と実践方法を、創り出し、その理論を一目瞭然にした「現代版ヤントラ」の形を創造している。少林寺拳法2段。調理師。 |
ヨガと冥想 | あり | 内藤景代公式サイト | ||
| 中村 天風 | 人生哲学 |
(天風会ホ−ムページから転載)大正8年、中村天風は自ら体験を重ねて人間の心と身体の相関関係を科学的に考察し、人間に本来備わっている「いのちの力」を充実させ、心と身体の真の健康を確立する方法として「心身統一法」を創案しました。中村天風「心身統一法」は、人生の事あるときにおよんでの創造的変化対応力を養い、心身共に幸せで積極的な活き方のシナリオを提案するものです。 |
運命を拓く | 天風会 | |||
| 松尾 みどり | ヒーリング・アーティスト。意識の科学 | (著書から転載)ヒーリング・アーティスト 長崎県出身・東京在住。幼少の頃より神秘体験や臨死体験を重ね、高次元の意識体とコンタクトするに至る。TVやラジオ、英語関係の仕事を通じての,様々な病に苦しむ人々との出会いをきっかけに「意識の科学」の研究に取り組み始める。 |
宇宙意識への扉 | あり | あり | あり | みどりの泉 進化への旅 |
| 本山 博 | チャクラ 超意識 |
(傘寿記念DVD説明文から転載)真理を求める心は神、精神ということから物理学的な自然界のことにまで向かう。長じては形而上学思索、心理学や社会学を含む人文学的な研究と生理学的な実験による科学的研究を統合した独自の研究領域を切り開いていく。宗教的な行による超感覚的な体験により「宇宙の真理」を把握し、それに基づいて独自の科学的研究を続けてきた。神秘体験家であり神秘思想家そして自ら「覚者=神人」であると自覚している。 | チャクラ・異次元への接点 | あり | 玉光神社 | ||
| 森下 敬一 | 血液生理学 自然医学 長寿郷の調査 |
(著書から転載)医学博士、お茶の水クリニック院長、国際医学会会長。慢性病・難病に苦しむ数多くの人々を根治させた実績を持つ。わが国自然医学の最高権威 | クスリをいっさい使わないで病気を治す本 | 国際自然医学会 | |||
| 森田 健 | 不思議現象研究 | あり | 不思議研究所 | ||||
| ロバート・モンロー | 変性意識 | 魂の体外旅行 | モンロー研究所 | ||||
| 渡邊 延朗 | フォトン・ベルト 次元上昇 |
(ホームページから転載)20代の頃よりフリーランスのTVディレクターとして活動。「すばらしい世界旅行」「知られざる世界」「IBMスペシャル」「新世界紀行」「ニュースステーション」「ブロードキャスター」「ニュースJAPAN」などの演出を手がけてきた。この間取材で訪れた国は約30カ国近くにのぼる。そのため修羅場体験は豊富である。これまでで最も印象的に残る取材は、旧ソビエト連邦時代のマフィアの実態取材と湾岸戦争時における劣化ウラン弾使用の後遺症が深刻なバグダットでの取材。これからは自らが主宰する「宇宙の法則研究会」において、“フォトン・ベルト”に関する情報発信に主軸を置きたいと構想を練っている | リセット 奇跡の日 |
宇宙の法則研究会 | |||