提唱者 概念 しくみ 現象 心掛け 時期
足立 育朗 地球が大きく生まれ変わって新しい調和のとれた文化になる。
成長するために次のステップへ進む
地球の周波数が高くなって、地球が時空間移動(テレポーテーション)する。物質を構成している原子(中性子、陽子、電子)をギマネ波などによりクオークに戻して消滅させ、宇宙の別の目的地で再生する。人間も原子で構成されているので一旦クオークに戻され消滅するが、地球と一緒に目的地で再び再生されるかどうかは、その人間の「原子核の集合体」の周波数の高さによる。 自然との調和がとれていない人間は、自然のエネルギーに戻されたままになる 自然の法則にかなった調和のとれた意識になる。そのように「決心」し「行動」する 近い将来
渡邊 延朗 2万数千年ぶりに始まるフォトン・ベルトに我々の地球が遭遇することで、「浄化と癒し」というすべての惑星が体験するという“通過儀礼”によって、“神の意思”は達成されるのである。
 まさにこれから起きることが宇宙の法則であり、惑星としての地球やわれわれ人類が進化をするために必要な必然の出来事なのだと思う。
フォトンとは、反電子(陽電子)と電子との衝突の結果生ずるもので、二つの粒子は、この一瞬の衝突によって互いに破壊し合い、この衝突の結果生じるものが、フォトンとか光の粒子とか呼ばれるエネルギーに完全に変換される。  
それは素粒子の物理的崩壊によって得られる光以上のものとされ、多次元の振動数を持つ次元間エネルギーであるとされる。
さらにフォトンはきわめて高次元の電磁波エネルギーであり、そのエネルギーは全ての生命体を原子レベルから変成させ、遺伝子レベルの変容も行い進化させるといわれる程である。
フォトンは、物質すら変質させてしまうという程のすさまじいエネルギーの塊のようなもので、人体をライトボディ化してしまうといわれる程だ。人体がライトボディ化しさらには覚醒すると、それまでとは一変し覚醒化により、至高感、平静、無条件の愛、洞察に満ちた意識の状態を体験するようになるのである。さらにはこれまでは封印されていた超能力も開花するのだともいわれる。 宇宙さらにはこの地球の進化にあわせ、自らも霊的な存在であることを強く認識し、次段階の高次元のステージへの進化と魂の完成に向けての自意識をもつことが重要なのだ。 2012.12
礒邉 自適 8回トンネルを通過するのに失敗して今度が9回目で、今回失敗するともう地球にはやり直すエネルギーがない。 地球全体をフォトンが覆う。神の光の粒子とヒトの身体の中の粒子が混ざり合う。神とヒトとが共鳴し合う。珪素(シリコン)はコンピューターチップを働かす物質で、電磁波により指令を伝達することができる。フォトンは電磁波なので、ヒトはフォトンからの情報を松果体(第3の目)で受け取る。人間のセンサーは松果体でシリコンの結晶。 珪素の周波数にスイッチが入ると宇宙のアカシックレコードの大本と繋がる。宇宙のすべての情報をヒトが見ることができるようになる。 大脳の中の理性とか概念とかを外す。 2012.12
エハン・デラヴィ 唯物的な生き方や時空に基づいている生き方が終わる。生き方の価値観が変わる 太陽系への惑星接近。フォトン・ベルトと呼ばれるエネルギーゾーンに突入する
岡田 多母 光の世界から、光を超えた世界へ移行する。 この3次元世界を反転させ、新生させる無限の1点が現れてくる。絶対のゼロ。相転移(クオンタムリーブ)が起こる。地球自体が自らの光を発するようになる。 同じ進化の状態になっていないものは、この世の状態に共鳴できずにその古い状態のまま、別の空間に残る 目覚め、気づき、自覚して自らつぎに進む決意 〜2072
岡本せつ子 自分自身の波動を上げる事により、人間が今迄の三次元の存在としてではなく、五次元にアセンションする事です。五次元にアセンションするとは、三次元だけの空間に存在するとした人間が、実は、多次元空間の中に存在するという真実に気づく事です。 低い波動の中で存在し得た人間が三次元だけの存在であるとする虚構の世界が、高い波動の中では存在する事が出来ません。波動が高くなると人間は多次元世界に存在するという真実に気がつくのです。本来の自分の姿の大きさに驚く事になるのです。宇宙の全ての多次元の存在と繋がっていて、自分の想いが宇宙のはてまで届いているという事を知ることになるのです。想いはエネルギーであり、時も場所も関係なく瞬時に多次元世界に届くのです。 今、地球上に存在する人間は全て、今回の地球のアセンションへ参加するために地球で生まれています。人間として、肉体を持ったまま、五次元へアセンションするのです。 五次元へアセンションする為には、自分自身の波動を上げる事が必要とされます。
仏法 多くの人間が悟りを得る。
平和で喜びに満ちた世界が実現する(令法久住)
法華経に説かれている「永遠の生命」「万人に仏性がある」ことを、一人ひとりとの対話を通じて世界中の人に弘めていくなかで、多くの人が仏の境涯になっていく(広宣流布) 世界平和が実現し、絶対的幸福が得られる 自他共にの幸福を願って「南無妙法蓮華経」を唱え、妙法を弘めていく 末法
(〜2051)
集合意識ハトホル 地球が新しい波動へ移行する。かって人類が経験したことのないほどエネルギーが変動する。
全てのレベルにおける覚醒と自己統御を達成するプロセス。フォトン・ベルトはさらに大きな気づきを可能にする、壮大な霊的チャンスになり得る。フォトン・ベルトは単なるチャンスへの扉に過ぎない。
光の密度が増加すると「カー」がその光を取り込み、肉体をはじめさまざまな領域のすべてに光を組み入れるチャンスが生まれる。このことは、アセンションの螺旋を上昇する機動力ないし弾みになる。それはあなた自身にさらなるエネルギーと気づきがそなわるからです 気づきが高まってよりバランスのとれた状態になり、思いやり深くなる人々が出てくる一方で、まだ螺旋を上昇するという決心をしていない場合は、入ってくる光は感情体にとっての刺激物になりうるため、理性を欠いた感情的なふるまいをするようになる。 時刻表やら現在の現象やらにあまり囚われない。エネルギーの導管が自身の体の中央を通って地球の核にまで届くのをイメージする。その導管が頭を突き抜けて上方に伸び宇宙空間にまで達するところをイメージする意識をハートチャクラに集中し、上下からのエネルギーが出会うのをイメージする 2000〜2020
ひふみ神示 半霊半物質の世界に移行する 一度は仮死の状態にして魂も肉体も、半分のところは入れかえて、ミロクの世の人民としてよみがへらす
ホピ族 新しい世界への移行。繰り返し生まれ変わる世界、周期的な浄化。
出現、堕落、浄化ー滅亡、再生ー再創造。
宇宙の計画。大神霊と創造主によって作られた計画
平和的な生き方
ユング 水瓶座への移行。人類はある種の意識の変化または改造の時に近づいている