「時間」はクオークの振動波で、「空間」の広がりを伝えています。
クオークというのは宇宙中どこにでも充満し、全てに行き渡っています。太陽の中であろうが真空中であろうが、星の中でも外でも大気中でも、あるいは人間の体の中でも原子核の集合体(EXA PIECO)の中でも、クオークは全部に行き渡っています。宇宙はまさにクオークの海です。
宇宙の仕組みで存在物というのは、クオークのエネルギーの回転運動によって物質が生まれ、また物質が回転運動をしてエネルギーを生み出しています。その繰り返しです。
エネルギーが回転運動をすると物質を生む
エネルギーとは、波動を伝える媒体(質)のこと
波動には、周波数・波長・波形・振幅というものがある
物質というのは、エネルギーは保有しているが、エネルギーそのものではない
中性子、陽子も物質である
地球で物質化しているものは電子を伴っていないと確認できない(電子を伴っていない中性子、陽子は単独では確認できない)
物質が回転運動をするとエネルギーを生む
物質波、電磁波、磁気波の振動波を出しているエネルギー体(物質ではない)が、回転すると物質になる