夜遅くの食事
寝るときに食べ物がまだ胃に残っていると、炭水化物でもタンパク質でもそのほとんどはインシュリンの働きで脂肪に変わってしまう
冷たすぎる水
体を一気に冷やしてしまうので、下痢や体調不良の元となってしまう
水の代わりにお茶やコーヒーを飲む
お茶類、コーヒー、炭酸飲料、ビールなどの「水」でない飲料は、多飲すると血液中に水分を補うどころか、逆に脱水を起こす原因になる。これらの飲料に含まれる糖分やカフェイン、アルコール、添加物などは、細胞や血液から水分を奪い、血をドロドロにしてしまう。