2009年5月5日

ショタケットでショタっ子を仕入れてきました。
僕が人形町で開催されたショタケットに赴いたということは、上記の画像と一文を参照していただければ理解が可能であろう。
選ばれし民である初プロ読者の中にはショタケットを知らないという情報弱者は存在しないと思いますが、
万が一にもそのような人が存在した場合、僕の説明責任といったものがマスコミに指摘されてしまいますので説明しておきましょう。
ショタケットとは可愛い男の子がメインキャラとなっている同人誌の即売会です。それ以外の何物でもありません。
こういった可愛い男の子メインのイベントというわけで参加者は性染色体がXXの人物が多数派であると思われがちだが、
実際のところは全く違い、性染色体がXYの実に濃ゆい人物が集っているわけです。
こうした説明に対して「アキサメの野郎が美形を鼻に掛けて適当なことを言っていやがる」と考える人もいるかもしれません。
そう考える人に言いたいのですが、ショタケットとは二次元で小中学生年齢な男の子に濃い恋をしている人物の集いですよ、
一般的な思想や価値観といったものが通じるといったことではないのです。
これを履き違えないでいただきたい次第なのです。
さて、今年のショタケットでは画像の通りに可愛らしいショタっ子達を迎え入れることに成功したわけですが、
鷹勢優先生が表紙と挿絵を描かれている「弟のご主人さま」が非常に素晴らしい出来でした。
血の繋がっていない日焼け跡な弟が自称メイドな給食当番ルックだったり、大好きなお兄ちゃんとセクロスしたがったり、
挙句の果てにはお兄ちゃんの「結婚しよう」というプロポーズを受け入れていたりといった具合に、
可愛い弟に手を出したい人が求めているものを余すところ無く表現しきっている辺りが素晴らしい。
他には同人誌というよりもカタログなのですが、表紙に描かれている3人組の左側の子が気になって気になって仕方が無い。
「ええい!うろたえるな!ムチムチしやがってからに!」と叫びながら頭を掻き毟り、のた打ち回るほどに気になって仕方が無いのです。
人間という枠組みの中で生きるといったことを続けていると様々に途惑うことがあります。
そういった際に自分が夢中になれる趣味を持っているのか持っていないのかといったことは、極めて重要なファクターになると思うのです。
物言わぬ存在になるまで、僕は自分が楽しめることは何なのかといったことを考えていたいのです。
自分の趣味といったことで何が一番重要なのかというと、それは自分が楽しめるのかどうかということであり、
他者の意見や流行に振り回されて自分を見失うことは実に愚かな行為だと考えています。
要するに何が言いたいのかというと、現在の僕が最も楽しめることとは目の前に存在するショタっ子を愛でることだということです。
ムチムチしやがってからに!
2009年5月8日

秋葉原でロリっ娘を仕入れてきました。
要するにみつどもえ7巻を買ってきたということですよ。∩( ・ω・)∩
塾は午後からなので午前中に行ってパパッと買いました。(´w`)
2009年5月21日

僕はPCの壁紙を上記の鷹勢優先生の画像に変えました。
こうして上記の壁紙に変更することで「お兄ちゃん大好き」と言われて萌え萌えしているわけです。
パソコンを起動する度に物欲しそうな表情を向けてくれる。
彼等はお菓子やGAMEといった物質的なものや金銭的なものを求めているのではなく、
彼等はただ単に僕を「お兄ちゃん」と呼んで、年上の男性に向けた恋心に溺れていたいのです。
「お兄ちゃん」と呼ばれた僕は相変わらず美しく、知的で、学問を軽んじる風潮に絶望する世捨て人です。
ショタっ子達はこんな僕に「立派な男の人のイデア」を見出し、そして、纏わり合うことを熱望して止まないのです。
2009年5月21日

PCの壁紙を上記の鷹勢優先生がお描きになられた褌ショタっ子な画像に変えましたよ。∩( ・ω・)∩
こうして上記の壁紙に変更することで「お兄ちゃん大好き」といった具合におねだりされる様を妄想して萌え萌えしているわけです。
PCを起動する度にエロティカルな褌ショタっ子が物欲しそうな表情を向けてくれる。
彼等はですね、お菓子買ってくれるとか、GAME買ってくれるといった感じに物質的な欲求を満たしてくれるから僕が好きなわけではなく、
麗しくも知的で上品な男性である僕に憧れと尊敬の念を持ってして、それを根拠にする恋心によって擦り寄っているわけです。
年頃のショタっ子が抱いている恋心という風情を理解できないようでは身分の高い大人としてだめだと思うのです。
例えば、最近の学問を軽んじる風潮といったものは極めてリア充的であり、DQN的であり、土人的であるわけですが、
ショタっ子達はそういった風潮を嘆く僕に立派な男性のイデアを見出し、
それによって最大の親愛の情を込めて「お兄ちゃん」と呼び、纏わり合うことを熱望して止まないのです。
2009年5月28日

少年愛の美学EX2を買ったよ!∩( ・ω・)∩
分かりやすい話で表現するところ、要するに秋葉原でショタ本を購入したわけです。
この少年愛の美学EX2がどのようなショタ本なのかというと、年齢を四捨五入すると10になるショタっ子の皮被りおちんちんをちゅっちゅしたい、
ただ単にちゅっちゅするだけではなく全身全霊でちゅっちゅしたい、そういった嗜好を持った人々を満足させるに値する内容なのです。
あのですね、僕は自分自身がショタコンであることは重々承知しています。
テキスト日記サイトという訳の分からないスペースで「おとこにょこのおちんちんちゅっちゅしたい」とかほざいているんですから。
それなので、購入したばかりの少年愛の美学EX2の表紙を眺めながら「おちんちんを咥えてペロペロしながら皮を剥いてあげたいッ!(;´Д`)」
という情熱に突き動かされてニヨニヨするのは神が定めた不文律だと思うのです。
画像を見ていただければ理解が可能だと思うのですが、食べ頃な年齢のショタっ子が恥ずかしそうにシャツをたくし上げ、
短パンとパンツをフトモモ中間部分まで下ろし、穢れの無いおちんちんを白日の下に晒している姿が確認できますね。
あのですね、ショタコンお兄様である僕の意見としては頬擦りしたくて仕方が無い、情熱的に頬擦りしたくて仕方が無い、
頬でショタっ子のおちんちんを感じただけでは飽き足らず、小鳥の如く口先でついばんだ後に口に含めて味覚によっておちんちんを確かめたい、
最終的には口内で皮を剥いて敏感な亀頭や内板を舐め回して男に生まれた悦びを与えつつ、
僕自身もショタっ子の精液というホワイトトロピカルジュースによって渇きを癒したいと考えています。
あのですね、こういったことはショタコンお兄様である僕の意見であるわけですが、
僕以外のショタコンな方々にとっても、理解の範疇を超えて宇宙の彼方といったことではないはずです。
要するに何が言いたかったのかというと、ショタっ子のおちんちんをちゅっちゅしたいということが言いたかったのです。
アンタ、考えてもみなさいよ。
年頃で食べ頃な可愛い可愛いショタっ子がですよ、シャツをたくし上げ、短パンとパンツをフトモモ中間部分まで下ろし、
エンジェリックを極めんばかりの穢れの無いおちんちんを白日の下に晒しているわけですよ。
こういった場合、眼前に存在するおちんちんをちゅっちゅしたいといったことはショタコンにとって熱望するものであり、
眼前に存在するおちんちんをちゅっちゅできるといったことはショタコンにとって神が与えた大いなる福音だと思うのです。
そして、ショタっ子の聖なるおちんちんをちゅっちゅした結果として、快感の証明である精液という名のピュアホワイトな液体でもって、
東京砂漠と呼ばれるほどの厳しい世の中でもって渇いた喉を潤すことができるのです。
やはり、ショタっ子は素晴らしい。
購入したばかりの少年愛の美学EX2を読みながら、そういったことを考えていました。
ショタっ子のおちんちんちゅっちゅしたい!∩( ・ω・)∩
2009年5月31日
今年度という現在進行形クオリティな時間的空間の中で僕が塾の先生をしているということは知っての通り。
目の前に存在する理科の予習テキストで理系ショタっ子を連想してハァハァしたり、
担当している男の子な生徒がテストで95点を取った時に「先生のために頑張ったよ」と言って色々みなぎったり、
「海王星にはリヴァイアサンがいると思うんだ」って熱く語ったら生徒に全否定されたり、
教室長が今にも死にそうな表情で「僕が5人いればいいのに」と言い出したり大変な有様。
うん、最後のは僕には関係無かったね。
そんなわけで、我がエリート塾東京校の会話でも晒してしまおう。
れっつらごー!
僕「お仕事は終わったので帰りましょう…お先に失礼しまーす(゚∀゚)ノシ」
教室長「アキサメ先生、そのまま帰るんですか?w」
僕「え?僕、何かやることって残っているんですか?(;´Д`)」
教室長「首から名札を下げっぱなしですよw
まあ、そのまま電車に乗って名前を売ってきてもいいですよwww」
僕「……………ッ!(゚Д゚)」
教室長「電車内で気付いて慌てて外したり、降りる駅でもないのに降りて車両を変えたりするわけですねwww」
僕「…そ、そんなことはありませんよッ!
こう、何事も無かったような顔をしてスッと外して、何事も無かったかのように電車に乗り続けますよ!」
僕(電話中)「はい、エリート塾東京校の教室長です!(`・ω・´)」
教室長「ちょwおまwww」
僕(電話中)「もしもーし?もしもーし?」
僕「…無言電話だったみたいです(´・ω・`)」
教室長「何で僕の名前で電話に出ているの?w」
僕「目の前にいたので、すぐに代わるかと思って(´・ω・`)」
教室長「アキサメ先生が僕の名前を名乗ったら、相手は僕だと思って話し始めちゃうでしょうがwww」
僕「そ、そうですよね…気を付けます(;´Д`)」
僕「この単元では惑星について勉強するわけだね!(`・ω・´)
ちなみに惑星の並び方っていうのは、太陽に近い方から水金地火木土天海だよ!∩(
・ω・)∩」
生徒「はーい」
僕「天王星とか海王星って怖いよねぇ。
天王星はオレンジ色の雲が空を蔽って巨大な雷が落ちまくっていて、
海王星にはリヴァイアサンがいると思うんだ!(`・ω・´)」
生徒「リヴァイアサンって何ですか?」
僕「旧約聖書に出てくる海の魔物だよ∩( ・ω・)∩」
生徒「それって創作とか空想とか物語の話じゃないですか?」
僕「まあ、そういうことになるね(´・ω・`)」
生徒「いないと思いますよ」
僕「どう見ても全否定です。本当にありがとうございました(´・ω・`)」
生徒「この前、秋葉原のゲーム屋に行ったんですよ」
僕「そうなんだー、どこのゲーム屋さん?(´w`)」
生徒「2階がメイド喫茶になっているビルの1階にあるゲーム屋です」
僕「…そのメイド喫茶ってネコミミっぽい感じのところかな?」
生徒「そうですwそうですwww」
僕「キミはあれかね、ネコミミスキーなのかね?」
生徒「俺にネコミミ属性はありませんよー」
僕(ネコミミ『属性』って言う辺りがマジモンっぽい…)
僕「ところで、そのビルの3階と4階ってボーイズラブな同人誌とかゲームを売ってるよね?(・∀・)ニヤニヤ」
生徒「あれを見ると、うわぁって気になりますよねwww」
生徒「アキサメ先生ってハーフなんですか?」
僕「違うよ、全然違うよ(;´Д`)」
生徒「じゃあ、クオーターなんですか?」
僕「全然違うよ、全く関係無いよ(;´Д`)」
生徒「えー(´・ω・`)」
僕「キミは塾の先生に何を求めているのかね!m9( ゚Д゚)」
あのですね、僕はエリート塾東京校のヨーロッパ担当ですので生徒の言いたいことは重々承知しているのですが、
僕という人間は年頃の少年とちゅっちゅすることを求めて止まない稚児趣味を持った日本人じゃないですか。
年頃の少年のお尻を撫で回したり、舐め回したり、挿れたり出したりすることを求めて止まない稚児趣味を持った日本人じゃないですか。
そういった僕をハーフとかクオーターだと考えるというのはどうかといった話なんですよ。
いや、まあ、目鼻立ちがくっきりしているのは認めますが、僕は基本的に戦国時代的な褌少年を撫で回して「うへへ」ってなりたい人なんですよ。
そこら辺を間違えないでいただきたい昨今なのです。
ATO、初めて会った時から疲れた顔しか見せていない教室長が、僕が名札を付けたまま帰ろうとした時だけ極上の笑顔になっていてどうしようかと。
こうして思い返してみれば、幽霊プラズマ説の如く「プラズマが原因ですよ!」って言い張れば良かった。
全然意味は無いんだけどNE!
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